久留法律事務所
久留法律事務所
 親権・面接
  子供の親権

「親権は・・・が持つべき」というような明確な基準はありません。

お子様の幸せを第一に、それぞれのご家庭に応じた解決策を考えることとなります。

お子様のためにどうすべきか、一緒に考えましょう。

  子供と会いたい

別居や離婚をしたとはいえ、お子様と親という関係まで解消されるものではありません。

お子様との交流は大事である一方で、お子様の精神的な負担への考慮も十分に考慮する必要があります。

お子様との交流に際しての環境整備のお手伝いをいたします。
お子様に対する思いについてなんなりとご相談下さい。

  子供の連れ去り

よほどの事情がないかぎり、お子様の連れ去りは認められるべきものではありません。

お子様の腕を引っ張り合う逸話などもありますが、お子様の精神的な負担は計り知れないものがあります。

直ちに法的な手続が必要となりますので、すぐに弁護士にご連絡ください。